 天国の住民が教えてくれること
: ポール・ミーク氏は現在、プロの霊媒として、ドイツ、オーストリア、スイス、イギリスで活躍中。LIVING WITH
DOGSでおなじみの小野千穂さんの最新の翻訳書です。実はこの本について2004年8月にLIVING WITH DOGS
にエッセーとしてちょっとだけ紹介しています。この本を手にしたら懐かしいあの犬が側にいてくれるのを実感するかも知れませんね。(2005/03) |
 愛犬の介護と飼い方―今すぐできる愛犬の体と心のケア
: 獣医師が監修、病気の説明の図解は、飼い主にわかりやすくしかもかなり丁寧に書かれています。(2005/03)
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 MY WANCO BOOK―ダイアリー式・わんこブック
: 生後48日で愛犬を迎えた我が家は、毎日家計簿をつけるついでに、体重、ウンチの状態、ご飯の回数、食べっぷり、獣医さんの費用や、治療、ワクチンを接種した日など、細かく記入していました。いざ、愛犬の具合が悪くなった時、このように毎日の健康状態を書き留めておくと、獣医さんにとっても診断の助けになると思います。愛犬のダイアリー式、わんこブック、是非、あなたの愛犬の為に毎日記入してみて下さい。(2005/1)
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小さないのちはどこへ行く?―ペットを飼う人たちに知ってほしいこと : 空前のペットブームの陰に潜む恐ろしい現実、最初から飼う資格のない飼い主の言い訳、売れ残ったペットのゆくえ、ブランド犬の末路、モラルなき日本の動物事情、行政の不備。大阪府内の動物保護施設“ハッピーハウス”(認定NPO法人「日本アニマルトラスト」)――その闘いの日々。(2004/12)
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 ナチュラル派のためのイヌに手づくりごはん
: 「手づくり」食は、決して面倒なことではありません。 家族のごはんをアレンジしてあげれば大丈夫。
本書は、そんなレシピが満載です!(2004/12)
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 犬と猫のための手作り食―ペットの健康のための賢い選択
: 著者は、獣医師、獣医学博士、カリフォルニア大学デービス校獣医学部名誉教授、米国獣医内科大学名誉会員。広範囲に書籍を執筆し、数多くの賞を受賞。特に小動物の疾病に関する優れた研究に贈られるラルストン・ピュリナ賞を、胃腸病学における研究で受賞している。40年以上にも渡って小動物臨床獣医師としても活躍している。(2004/11)
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 Say Hello! あのこによろしく。
: 糸井重里氏が主宰するWebサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」にて2004年2月より連載された、ジャック・ラッセル・テリアの母犬ルーシーと3びきの仔犬の出産から、成長の過程、仔犬たちが巣立っていくまでの、数ヶ月間の写真をもとに紙しばいのような形式で編集。とってもほのぼのとした良い本なんですが、ジャック・ラッセル・テリア人気が高まって流行犬になってしまうのではと。ジャック・ラッセルと暮らしたい人はよく考えてからにしましょう。(12/09)
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 食べてはいけない! ペットフード大解剖 愛犬編 : 市場に出回る多種多様なペットフードは、本当に安全なのか?餌を中心にペットの本性なども分かりやすく解説する。(12/09)
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