「2008年1月」の記事一覧(2 / 3ページ)

Barry Eatonの「聴覚障害犬のトレーニング」part2

 Barry Eatonの「聴覚障害犬のトレーニング」part2 社会化犬を教育する場合もっとも大切なことは、犬に日常生活における様々な場面にどのように対応すべきかを習得させることです。犬は家庭の中だけでなく外・・・

動物孤児院 (41)In 2008…

「In 2008…」 今年の目標は;?(ドイツでのように)飼い主を失ったペットたちのために新しいファミリーを探すテレビ番組、つまり、ドイツのほとんどのテレビ局で放映している「ご主人さま募集」のような番組を放映・・・

盲導犬不足に「凍結精液」輸入

盲導犬不足に「凍結精液」輸入 日本は盲導犬の歴史は50年ですが、まだまだ充分に普及しているとは言えません。盲導犬を待っている視覚障害者の方々は7800人、ところが実働している盲導犬は1000足らずだそうです。不足している・・・

1人が充分な面倒を見れる犬の数

1人が充分な面倒を見れる犬の数 一家に1頭のワンは今や当たり前になっているペットブームです。夫婦で面倒を見れる犬の数は一体何頭ほどでしょうか。わが家は現在は夫婦で、大型犬2頭、猫1頭です。私が体調を崩し、杖を使用しての歩・・・

災害時の避難(補助犬の場合)

災害時の避難(補助犬の場合) 毎日新聞に興味深い記事がありました。阪神大震災からもう13年だそうです。地震災害のおり、家庭犬を伴って避難所に避難することは不可能に近いのですが、盲導犬や介助犬はどうかというとやはり避難所に・・・

パリのファッション界は犬が子供

パリのファッション界は犬が子供 LIVING WITH DOGS の読者の方々は、犬が子供という飼い主さんが多いのですが。世界中子供を持たない夫婦が増えており、また子供が大きくなって犬を迎えるご夫婦も増えています。またな・・・

青森県の「スタッフ犬」リタイヤ

青森県の「スタッフ犬」リタイヤ 以前マルコ・ブルーノさんから、「青森県は動物愛護が進んでいる県で、若い人達が積極的に動物愛護のためのボランティアを買って出ている」と聞いていました。県の動物愛護センターの「スタッフ犬のパピ・・・

Barry Eatonの「聴覚障害犬のトレーニング」part1

Barry Eatonの「聴覚障害犬のトレーニング」part1 かつて聴覚障害を持ちながらもディスクを楽しくやっている犬がいました。わが家のトレーシーは片方の目が見えていませんでした。障害を持つ犬の出生の原因は様々ですが・・・

関空でも検疫探知犬

関空でも検疫探知犬 成田空港に続いて関空にも検疫探知犬が活動するそうです。海外からお土産の肉製品の不正持ち込みを水際で防ぎますが、家畜伝染病である、BSEや鳥インフルエンザなどの侵入防ぎます。くれぐれも海外から帰国する時・・・

犬のふん害防止策は

犬のふん害防止策は 日本中、犬の放置糞だらけですが、各地域でどうしたら放置糞をなくせるか試行錯誤をしています。京都の城陽市では、ボランティアが週に2回巡回しているそうです。糞を放置する飼い主は、人目があると拾い、誰もいな・・・

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